NoiseCreep.comより、KoRnの新作についてのジョナサンインタビュー。
“俺はまだ一曲も聴いてない。意図的に参加していないんだ。俺がいるとメロディ面でバンドに多大な影響を与えるから。俺がメロディを聴くとマンキィのギターにこう弾いてほしい、ああ弾いてほしいと要求してしまう。最終的にとても干渉してしまうんだよ、メロディを歌うのは俺だからさ。だからこうした、「みんな俺抜きで自由にやってくれ、ロスもいるから」と。彼はKoRnの最初の2枚を手がけた。彼なら万事うまく操れるだろうと。きっととても異質で、エキサイティングでオールドスクールなものが出てくると思う”
現時点で、ロスのもとマンキィとフィールディは15-16曲を書いたという。
“一通り書き終えたらいくらかのアレンジを加えて、今度はバンド全員で全パートを叩きあげて、その段階に来たら俺が入ってヴォーカルをやり始める。今はまだ初期ステージにいる”
ディヴィスは曲がどうなってるかわからず不安も感じるというが、“でもそれこそが美だ”という。そしてもう一度ロスとの仕事を決めたのは“死ぬほど愛してるから”。
“また彼と仕事ができてうれしい。俺たちも彼と働くのを恋しく思ってた。俺たちはもう一度ヘヴィなレコードを作りたいと感じた場所を体験してるんだ。とても興奮してる。多くのファンもエキサイトしてるよ”
Post a Comment