theIndipendent.comより、
先日の最新バンドショットのフル画像。超高解像度版(2912×4368)がこちら。
同サイトよりレイ・ルジアーのインタビューが下記。
“ロスは最初の2枚を手がけた男だ。彼らは俺達が広い空間でやることを望まなかった。俺達が固く結束してやることを望んだんだ。まるで10代の頃に戻ったようにね”
“それは古いアルバムをもう一度作ろうというものではなく、もっとヴァイヴや、爆発力を得ようというものだった。俺達は小さな部屋へ戻り、接近して、空調を切り、若くハングリーなヴァイヴを得ようとした”
―部分撮りや過度な編集もなく、曲をストレートで無加工に保つことを望んだ
“近年のレコードは完璧になりすぎている。コンピュータで誰でも完璧に聴こえるようにできる”―ツアーにおいて、バンドがそのエナジーを失うことはないとルジアーは言う
“すべてのツアーが純粋な激情と情熱だ。俺はこのバンドの偉大さとパワーがここまでとは思っていなかった。ロシア、ドバイ、南アフリカに行き、KoRnのロゴを彫ったファン、足にアルバムのタトゥがあるファンたちに会った―彼らはダイハードなファンだ。KoRnは他のバンドとは違う。俺達はそういうショーを毎晩やってる。小さなクラブでも何百人の前でも同じように。”―レイ・ルジアーは2007年にツアーメンバーとして加入し、2009年にパーマネントメンバーとなった
“バンドに新しい命を吹き込めて嬉しい。KoRnにはただ加わるだけでは駄目だ、バンドを理解しないといけない。これほどのユニークなサウンドをね。”“今も毎日違う音楽を聴いてる。音楽には心を奪われる―俺の人生だ。これなしで人は生きていけない。俺達のショーを見に来る沢山の人々の顔にもそれが見える。その小さな望みを彼らに届けることができて、その合間に笑顔で「楽しかったよ」と声をかけられたなら、俺達は仕事をやり遂げたことになる。” 原文:theIndipendent.com
Thanks: KornCentral.com
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