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	<title>KoRnJapan.com &#187; インタビュー・記事</title>
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		<title>インタビュー諸々</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 15:51:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[KoRn : &#34;Be nice, Motherfuckers !&#34; DailyMotionより、最新のライヴ映像などを交えながら、ジョナサンとマンキィのインタビュー。マンキィ声大丈夫か…。 AzCentral.comにジョナサンのインタビュー。大体どこでも言っていること、ロスのせいで地獄を見たことなんかを語っています。完成後に欝状態を見せないため、頑張って笑顔で接したという子供たちは、新作を大変気に入ってヘッドバンギングしているそうです。Thanks:KornSpace.com モトリー・クルーのニッキー・シックスがパーソナリティを勤めるラジオSixx SenceにKoRnが出演した音源がこちら：SixxSense.comで視聴可能。写真は3人しかいませんがラジオはジョナサンもいます。 StubbleMusicZine.comに、Mayhemツアー中のフィールディのインタビュー。The Encounterについても少し。 （ミステリーサークルでのプレイをきかれ）“あれをやったのは4人の男で、でっかい板とロープを使って、それで麦を…” （エイリアンがやったのでないと？）“もちろん、エイリアンがやったのもあるだろう。いやいや、クレイジーだけど、でかいプロジェクトだったよ。” “何もない場所でコンサートして、誰にも向けずにやった。途中にはジャムって曲をプレイした、感じるままに、ヴァイヴを創り出したんだ” DeftonesのChiの母とフィールディは現在も連絡を取り合っており、Chiは目を開けて目を動かし始めているそう。それでも意識が戻っていると言えないのが辛いですね。 OneLoveForChi.comでは常時寄付を受付中。 5月に発売されたDeftonesの新譜はこちら。 Diamond Eyes(Amazon.co.jp)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><object width="480" height="360"><param name="movie" value="http://www.dailymotion.com/swf/video/xdyax0?additionalInfos=0"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowScriptAccess" value="always"></param><embed type="application/x-shockwave-flash" src="http://www.dailymotion.com/swf/video/xdyax0?additionalInfos=0" width="480" height="360" allowfullscreen="true" allowscriptaccess="always"></embed></object><br />
<strong><a href="http://www.dailymotion.com/video/xdyax0_korn-be-nice-motherfuckers_music">KoRn : &quot;Be nice, Motherfuckers !&quot;</a></strong><br />
DailyMotionより、最新のライヴ映像などを交えながら、ジョナサンとマンキィのインタビュー。マンキィ声大丈夫か…。</p>
<hr/>
<a href="http://www.azcentral.com/thingstodo/music/articles/2010/07/12/20100712jonathan-davis-korn-mayhem-festival-phoenix.html" target="_blank" class="blank">AzCentral.com</a>にジョナサンのインタビュー。大体どこでも言っていること、ロスのせいで地獄を見たことなんかを語っています。完成後に欝状態を見せないため、頑張って笑顔で接したという子供たちは、新作を大変気に入ってヘッドバンギングしているそうです。Thanks:<a href="http://www.kornspace.com/main/news.php?extend.2852" target="_blank" class="blank">KornSpace.com</a></p>
<hr/>
<a href="http://kornjapan.com/uploads/2010/07/Sixxradio.jpg" target="_blank" rel="lightbox[4620]"><img src="http://kornjapan.com/uploads/2010/07/Sixxradio-265x176.jpg" alt="" title="" width="265" height="176" class="alignnone size-medium wp-image-4637 imgr" /></a>モトリー・クルーのニッキー・シックスがパーソナリティを勤めるラジオSixx SenceにKoRnが出演した音源がこちら：<a href="http://www.sixxsense.com/pages/mediavault/mediaplayer.html?uri=channels/386387/977220" target="_blank" class="blank">SixxSense.com</a>で視聴可能。写真は3人しかいませんがラジオはジョナサンもいます。<br class="clear"/></p>
<hr/>
<a href="http://stubblemusiczine.com/2010/07/17/korn-interview-mayhem/" target="_blank" class="blank">StubbleMusicZine.com</a>に、Mayhemツアー中のフィールディのインタビュー。The Encounterについても少し。</p>
<blockquote><p>（ミステリーサークルでのプレイをきかれ）“<em>あれをやったのは4人の男で、でっかい板とロープを使って、それで麦を…</em>”<br />
（エイリアンがやったのでないと？）“<em>もちろん、エイリアンがやったのもあるだろう。いやいや、クレイジーだけど、でかいプロジェクトだったよ。</em>”<br />
“<em>何もない場所でコンサートして、誰にも向けずにやった。途中にはジャムって曲をプレイした、感じるままに、ヴァイヴを創り出したんだ</em>”</p></blockquote>
<div class="imgr"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tjas-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B003E838JU&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>
<p>DeftonesのChiの母とフィールディは現在も連絡を取り合っており、Chiは目を開けて目を動かし始めているそう。それでも意識が戻っていると言えないのが辛いですね。</p>
<p><a href="http://oneloveforchi.com/" target="_blank" class="blank">OneLoveForChi.com</a>では常時寄付を受付中。</p>
<p>5月に発売された<strong>Deftones</strong>の新譜はこちら。<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003E838JU?ie=UTF8&#038;tag=tjas-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B003E838JU">Diamond Eyes</a>(Amazon.co.jp)</p>
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		<title>レイインタビュー＠SocalMusicToday.com</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100720-socalmusictoday-interview-with-ray</link>
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		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 15:50:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Ray]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[SocalMusicToday.comにレイのインタビュー。もう100回ぐらい質問されていそうなKoRnで叩くことになった経緯から、今回のレコーディングの様子まで。一部和訳。 （レコーディングについて） “（前略）基本的に、俺達はアンプの上にマイクを置いただけの環境でレコーディングした。俺は部屋の隅っこで、ドラムのシンバルはマンキィの首にもたれかかってた。フィールディの首もつっかえてて、ジョナサンはその隅で歌い、ロスは飛んだり跳ねたり、シンバルをキックしては怒鳴って叫び散らしていた。ブルータルだったよ。「みんな！楽しいレコードを作ろうぜ！」なんてものじゃなかった。ジョナサンは泣いてるし、俺はドラムに流血するし、強烈だった。まるで戦場だった。” Mayhemで共演が楽しみなバンドは？ “もちろんゾンビ。メンバーみんな友達なんだ。ジョン5とはデイヴィッド・リー・ロスで1997年に一緒にレコーディングしてる。そんな昔から友達だ。Five Finger Death Punchのジェレミーとも遊んでる。彼らは俺達のオープニングをしばらく勤めてたから。それからShadows Fallのジェイソンも大親友だ。おかしいよ、ここに来て5分で「おい！どうしてた！」なんて調子。「えーとあれはどのバンドの…」なんてことはない。知り合いばっかりだ” ヘッドライナーのバンドの新顔を、皆が歓迎しているのはクールですね。 “最初のツアーはそうやさしくなかったよ。初めてダイハードなKoRnファンに会ったときは「お前誰だ？デイヴィッドはどこだよ？」なんて言われて。彼らはデイヴィッド・シルベリアのタトゥを腕に彫っていた。でも後から「ああごめん、悪気はなかった」って言ってくれた。クールだったな” あなたが加入前のバンドの曲をやるのはどれぐらい大変でしたか？ “俺はデイヴィッドを心からリスペクトしてる。彼のパートをリスペクトしているし、彼はバンドで重要な役割を果たしていたと思う。でもデイヴィッドと俺はいい意味でまったく違うドラマーで、それが良い部分でもある。もちろんヴォーカリストは最も目立つパートだが、ドラマーやベースプレイヤーが変わることによってグルーヴは劇的に変化する。リズム・セクションは楽器を通してその人間の個性を感じさせるものなんだ。俺達は違うプレイヤーだけど、彼のパートをリスペクトするだけに、それを忠実に保とうとした。でも俺がこのギグに入ると、彼ら（メンバー）はこのバンドにレイ・ルジアーが欲しいんだと言った。俺達は先に進みたい、もっと熱が欲しいと。彼らが俺の好きにやらせてくれることがすごくクールだよ。” 　全文：SocalMusicToday.com その他、やっぱり派手に叩いている『Pop A Pill』を「お気に入りの曲の一つ」、それから意外にも独身で、ガールフレンドがいるみたいです。 Thanks：KornCentral.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://socalmusictoday.com/articledetails.asp?ID=310" target="_blank" class="blank">SocalMusicToday.com</a>にレイのインタビュー。もう100回ぐらい質問されていそうなKoRnで叩くことになった経緯から、今回のレコーディングの様子まで。一部和訳。</p>
<blockquote><dl>
<dt>（レコーディングについて）</dt>
<dd>“（前略）<em>基本的に、俺達はアンプの上にマイクを置いただけの環境でレコーディングした。俺は部屋の隅っこで、ドラムのシンバルはマンキィの首にもたれかかってた。フィールディの首もつっかえてて、ジョナサンはその隅で歌い、ロスは飛んだり跳ねたり、シンバルをキックしては怒鳴って叫び散らしていた。ブルータルだったよ。「みんな！楽しいレコードを作ろうぜ！」なんてものじゃなかった。ジョナサンは泣いてるし、俺はドラムに流血するし、強烈だった。まるで戦場だった。</em>”</dd>
<dt>Mayhemで共演が楽しみなバンドは？</dt>
<dd>“<em>もちろんゾンビ。メンバーみんな友達なんだ。ジョン5とはデイヴィッド・リー・ロスで1997年に一緒にレコーディングしてる。そんな昔から友達だ。Five Finger Death Punchのジェレミーとも遊んでる。彼らは俺達のオープニングをしばらく勤めてたから。それからShadows Fallのジェイソンも大親友だ。おかしいよ、ここに来て5分で「おい！どうしてた！」なんて調子。「えーとあれはどのバンドの…」なんてことはない。知り合いばっかりだ</em>”</dd>
<dt>ヘッドライナーのバンドの新顔を、皆が歓迎しているのはクールですね。</dt>
<dd>“<em>最初のツアーはそうやさしくなかったよ。初めてダイハードなKoRnファンに会ったときは「お前誰だ？デイヴィッドはどこだよ？」なんて言われて。彼らはデイヴィッド・シルベリアのタトゥを腕に彫っていた。でも後から「ああごめん、悪気はなかった」って言ってくれた。クールだったな</em>”</dd>
<dt>あなたが加入前のバンドの曲をやるのはどれぐらい大変でしたか？</dt>
<dd>“<em>俺はデイヴィッドを心からリスペクトしてる。彼のパートをリスペクトしているし、彼はバンドで重要な役割を果たしていたと思う。でもデイヴィッドと俺はいい意味でまったく違うドラマーで、それが良い部分でもある。もちろんヴォーカリストは最も目立つパートだが、ドラマーやベースプレイヤーが変わることによってグルーヴは劇的に変化する。リズム・セクションは楽器を通してその人間の個性を感じさせるものなんだ。俺達は違うプレイヤーだけど、彼のパートをリスペクトするだけに、それを忠実に保とうとした。でも俺がこのギグに入ると、彼ら（メンバー）はこのバンドにレイ・ルジアーが欲しいんだと言った。俺達は先に進みたい、もっと熱が欲しいと。彼らが俺の好きにやらせてくれることがすごくクールだよ。</em>”</dd>
</dl>
<p>　全文：<a href="http://socalmusictoday.com/articledetails.asp?ID=310" target="_blank" class="blank">SocalMusicToday.com</a></p></blockquote>
<p>その他、やっぱり派手に叩いている『<em>Pop A Pill</em>』を「お気に入りの曲の一つ」、それから意外にも独身で、ガールフレンドがいるみたいです。<br />
Thanks：<a href="http://www.korncentral.com/comment.php?comment.news.524" target="_blank" class="blank">KornCentral.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>フィールディインタビュー＠激ロック</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100705-fieldy-interview-geki-rock</link>
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		<pubDate>Sun, 04 Jul 2010 15:36:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Fieldy]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[激ロック（gekirock.com）にフィールディのインタビューが掲載されています：こちら。 何かを計算してか、一番素晴らしいアルバムが“Greatest Hits”ってそりゃないよフィールディ（笑）。 激ロックのKoRnIII特設ページがこちら。 激ロック：Official MySpace Twitter]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="imgr"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tjas-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B0002J5478&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>
<p><strong class="yel">激ロック</strong>（gekirock.com）に<strong>フィールディ</strong>のインタビューが掲載されています：<a href="http://gekirock.com/interview/2010/07/korn.php" target="_blank" class="blank">こちら</a>。<br />
何かを計算してか、一番素晴らしいアルバムが“<em>Greatest Hits</em>”ってそりゃないよフィールディ（笑）。</p>
<p>激ロックのKoRnIII特設ページが<a href="http://gekirock.com/special/korn_iii/" target="_blank" class="blank">こちら</a>。</p>
<p>激ロック：<a href="http://gekirock.com/" target="_blank" class="blank">Official</a> <a href="http://www.myspace.com/gekirockjapan" target="_blank" class="blank">MySpace</a> <a href="http://twitter.com/gekirock" target="_blank" class="blank">Twitter</a> </p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>マンキィメディアインタビュー</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100628-munky-interviews</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100628-munky-interviews#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jun 2010 15:30:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Munky]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kornjapan.com/?p=4168</guid>
		<description><![CDATA[InThisWeek.comに短いマンキィのインタビュー記事。 “このアルバムには多くの生々しさとエモーションがある。計画されたものは何一つなく、すべて成り行きのまま。俺達はまず楽曲を作り、次にジョナサンが加わり、俺達の作ったものを聴いた。まるでフランケンシュタインだった。彼はバラバラのものを一つに繋ぎ合わせて歌詞を書いた。全てがジョナサン・デイヴィスの心からのものだ” ArtistDirect.comにマンキィの短いビデオインタビュー。新作と、ソロ作を語っています。 Thanks:KornCentral.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.inthisweek.com/view.php?id=2351674" target="_blank" class="blank">InThisWeek.com</a>に短いマンキィのインタビュー記事。</p>
<blockquote><p>“<em>このアルバムには多くの生々しさとエモーションがある。計画されたものは何一つなく、すべて成り行きのまま。俺達はまず楽曲を作り、次にジョナサンが加わり、俺達の作ったものを聴いた。まるでフランケンシュタインだった。彼はバラバラのものを一つに繋ぎ合わせて歌詞を書いた。全てがジョナサン・デイヴィスの心からのものだ</em>”</p></blockquote>
<hr/>
<a href="http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/interview-korn-you-have-to-hear-this-from-front-to-back/7293102" target="_blank" class="blank">ArtistDirect.com</a>にマンキィの短いビデオインタビュー。新作と、ソロ作を語っています。</p>
<p>Thanks:<a href="http://www.korncentral.com/" target="_blank" class="blank">KornCentral.com</a></p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>フィールディインタビュー＠CraveOnline.com</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100621-fieldy-craveonline-interview</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100621-fieldy-craveonline-interview#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 Jun 2010 15:35:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Fieldy]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kornjapan.com/?p=4053</guid>
		<description><![CDATA[CraveOnline.comよりフィールディのインタビュー。一部和訳。 レイ・ルジアーを加えたツアーはどうですか？ 彼は俺のお気に入りのドラマーだ。彼とは全キャリア分の仕事をしたよ。彼は俺達の離れ離れだった一部のようだ。俺達は山ほどのドラムオーディションをして、何とかうまくやろうと頑張ったけど、頑張っても駄目なものは駄目なんだ。彼は自然に心得ていて、最初からピッタリうまくいった。 今は自分達のサウンドが進化を遂げている時だと思いますか？それとも一周巡って古いサウンドに戻ることでの犠牲があったと思いますか？ 俺達はこれらの曲を作った時、KoRnの完全性を維持していることを確信していた。そのことを確信していたから、どんな違ったディレクションでも曲が道をそれることはない。俺は今もソロをやってる…ベースアルバムを終えたところだ。残りは13曲中2曲で、多分全14曲。ラテン・ジャズ、ファンク・フュージョンなどありとあらゆるスタイルを詰めている。『Bassically』ってアルバムだ。 人はアーティストとして常にアクティヴであるべきで、自分が充実する方法を見つけるべきだと思ってる。Stillwellってサイドバンドで俺はギターを弾いてる。そこで違ったスタイルのものをやっているから、KoRnとスタジオに入れば軌道を外さずにいれるし、どんなことにも夢中になれる。いつも焦点の中心になる変わらぬものがあるんだ。 Stillwellの新作『Surrounded By Liars』はもう殆ど終えているんですよね？ もう殆ど終えていて、ふさわしい方法でリリースしようとしてるところ。レーベルを探してるなんて言わないよ。まるでそれがベストのことのように聴こえるし、レーベルなんて持たずにリリースすることがベストかもしれないからね。俺達のやろうとしていることは新世代の試みだ。 理想的には、レーベルはバンドのために何をすべきと思いますか？ わからないな、本当に。KoRnはロードランナーとサインしたばかりで、今のところ気に入ってる。あちこちで取り上げられたり、KoRnのポスターが貼られているのを見るのは嬉しい。ストリート・チームのようなこともやるみたいだし、裏舞台の働きに変化がある。だけど、最も重要なことは現代の人たちに音楽を届けるということだ。彼らが音楽を聴く方法はもうCDじゃない。違う方法であるべきなんだ。俺達にとっては、それはKoRnがツアーすることだと思う。それが答えだろうな。 ロスはあなた方の頭を操作して、あなた方を快適な場所から追い出したと聞きましたが、よければエピソードを教えてもらえますか？ 彼は他人のベストを引き出すのが本当に得意な人だ。彼がやったのはそういうこと。彼は他人の頭に入り込むのが他よりちょっと得意で、そこから彼らのベストを引き出してしまう。偉大なモチベーターだ。 彼の存在が今回のレコーディングであなたに与えた影響は？ 俺には、彼は立って演奏させたよ。ヘッドバンギングしたり、動き回ったりするように。俺は立ってプレイしても座ってプレイしても音は変わらないが、彼はそうさせた。俺を立たせてそれを強いることで、より多くの情熱を引き出すために。 新作のお気に入りのトラックは何ですか？ 決まり文句だが、今出てるシングルだな。『Leave Me Alone』。正直、俺はなぜこれがシングルになったのかわからない。この曲はヘヴィだ。これがラジオにかかり続けると思うか？過去書いた曲の中でも最もヘヴィな部類だ。 『Bassically』の作曲／レコーディングプロセスを教えてください。 俺が何でもやってる。スタンドアップ・ベース（コントラバス）、フレットレス・ベース、リード・ベース、K-15と名づけた特注の15弦ベース。1、2曲をそれで弾いてる…　トリップできるアルバムだよ。Stillwellのシンガーがエンジニアとプロデュースをやってる。 バンドの成功を妨げる、一般によくあると同時に最大の間違いは何だと思いますか？ 難しい質問だな。たぶん一番はエゴだろうが、それを言える奴はわずかだろうな。ただ誰かのエゴを指摘するんじゃなく、腰を据えて本当の、ダイレクトな会話をして影響を与える必要がある。うまくいけばいくらかのアドバイスを聞き入れられるが、難しいことだよ、エゴというものが何なのかも知らずに20代を過ごした人間にそれを話すのは。俺が誰かにできるアドバイスといえば、バンドの全員に良くしろということだな。皆に良くしろ。自己中心な人間になったら、そうはできない。心の中では誰も自分が王様になれる。 全文：CraveOnline.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.craveonline.com/entertainment/music/article/korn-bassist-fieldy-104029" target="_blank" class="blank">CraveOnline.com</a>よりフィールディのインタビュー。一部和訳。</p>
<blockquote><dl class="interview">
<dt>レイ・ルジアーを加えたツアーはどうですか？</dt>
<dd> 彼は俺のお気に入りのドラマーだ。彼とは全キャリア分の仕事をしたよ。彼は俺達の離れ離れだった一部のようだ。俺達は山ほどのドラムオーディションをして、何とかうまくやろうと頑張ったけど、頑張っても駄目なものは駄目なんだ。彼は自然に心得ていて、最初からピッタリうまくいった。</dd>
<dt>今は自分達のサウンドが進化を遂げている時だと思いますか？それとも一周巡って古いサウンドに戻ることでの犠牲があったと思いますか？</dt>
<dd>俺達はこれらの曲を作った時、KoRnの完全性を維持していることを確信していた。そのことを確信していたから、どんな違ったディレクションでも曲が道をそれることはない。<span id="more-4053"></span>俺は今もソロをやってる…ベースアルバムを終えたところだ。残りは13曲中2曲で、多分全14曲。ラテン・ジャズ、ファンク・フュージョンなどありとあらゆるスタイルを詰めている。『Bassically』ってアルバムだ。</p>
<p>人はアーティストとして常にアクティヴであるべきで、自分が充実する方法を見つけるべきだと思ってる。Stillwellってサイドバンドで俺はギターを弾いてる。そこで違ったスタイルのものをやっているから、KoRnとスタジオに入れば軌道を外さずにいれるし、どんなことにも夢中になれる。いつも焦点の中心になる変わらぬものがあるんだ。</dd>
<dt> Stillwellの新作『Surrounded By Liars』はもう殆ど終えているんですよね？</dt>
<dd> もう殆ど終えていて、ふさわしい方法でリリースしようとしてるところ。レーベルを探してるなんて言わないよ。まるでそれがベストのことのように聴こえるし、レーベルなんて持たずにリリースすることがベストかもしれないからね。俺達のやろうとしていることは新世代の試みだ。</dd>
<dt> 理想的には、レーベルはバンドのために何をすべきと思いますか？</dt>
<dd>わからないな、本当に。KoRnはロードランナーとサインしたばかりで、今のところ気に入ってる。あちこちで取り上げられたり、KoRnのポスターが貼られているのを見るのは嬉しい。ストリート・チームのようなこともやるみたいだし、裏舞台の働きに変化がある。だけど、最も重要なことは現代の人たちに音楽を届けるということだ。彼らが音楽を聴く方法はもうCDじゃない。違う方法であるべきなんだ。俺達にとっては、それはKoRnがツアーすることだと思う。それが答えだろうな。</dd>
<dt>ロスはあなた方の頭を操作して、あなた方を快適な場所から追い出したと聞きましたが、よければエピソードを教えてもらえますか？</dt>
<dd>彼は他人のベストを引き出すのが本当に得意な人だ。彼がやったのはそういうこと。彼は他人の頭に入り込むのが他よりちょっと得意で、そこから彼らのベストを引き出してしまう。偉大なモチベーターだ。</dd>
<dt> 彼の存在が今回のレコーディングであなたに与えた影響は？</dt>
<dd>俺には、彼は立って演奏させたよ。ヘッドバンギングしたり、動き回ったりするように。俺は立ってプレイしても座ってプレイしても音は変わらないが、彼はそうさせた。俺を立たせてそれを強いることで、より多くの情熱を引き出すために。</dd>
<dt>新作のお気に入りのトラックは何ですか？</dt>
<dd>決まり文句だが、今出てるシングルだな。『Leave Me Alone』。正直、俺はなぜこれがシングルになったのかわからない。この曲はヘヴィだ。これがラジオにかかり続けると思うか？過去書いた曲の中でも最もヘヴィな部類だ。</dd>
<dt>『Bassically』の作曲／レコーディングプロセスを教えてください。</dt>
<dd>俺が何でもやってる。スタンドアップ・ベース（コントラバス）、フレットレス・ベース、リード・ベース、K-15と名づけた特注の15弦ベース。1、2曲をそれで弾いてる…　トリップできるアルバムだよ。Stillwellのシンガーがエンジニアとプロデュースをやってる。</dd>
<dt>バンドの成功を妨げる、一般によくあると同時に最大の間違いは何だと思いますか？</dt>
<dd>難しい質問だな。たぶん一番はエゴだろうが、それを言える奴はわずかだろうな。ただ誰かのエゴを指摘するんじゃなく、腰を据えて本当の、ダイレクトな会話をして影響を与える必要がある。うまくいけばいくらかのアドバイスを聞き入れられるが、難しいことだよ、エゴというものが何なのかも知らずに20代を過ごした人間にそれを話すのは。俺が誰かにできるアドバイスといえば、バンドの全員に良くしろということだな。皆に良くしろ。自己中心な人間になったら、そうはできない。心の中では誰も自分が王様になれる。</dd>
</dl>
<p>全文：<a href="http://www.craveonline.com/entertainment/music/article/korn-bassist-fieldy-104029" target="_blank" class="blank">CraveOnline.com</a></p></blockquote>
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		<item>
		<title>ファンからの質問と回答＠theBachelorGuy.com</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100613-korn-answers-fans-questions</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100613-korn-answers-fans-questions#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 13 Jun 2010 14:11:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kornjapan.com/?p=3972</guid>
		<description><![CDATA[theBachelorGuy.comにサイトで募ったファンからの質問と、KoRnからの回答。誰の回答なのか明記がありませんが内容からマンキィでは。 次の10年でKoRnの音楽はどう進化していくと思いますか？ さあね。次の10年が俺達をどこへ連れて行くのか見ているよ。俺達は今ルーツに帰っていて、その今のディレクションにわくわくしてるよ。 The Nortorious BIGの追悼盤に参加した経緯は？ ディディから電話で参加をもちかけられた。即答でOKしたよ！ ジョナサンがステージでギターを演奏することはある？ 彼はバグパイプもやるし、いろんな楽器を演奏できるけど、俺達が使うギターはいつも2本だから…彼の出番はないな。 長いキャリアの中で一番辛かった時期は？ 2005年フェスティバルのステージ上でジョナサンが死にかけた時だね。原因不明の珍しい病気で。あれは本当に怖かったよ。彼はあれからずっと治療を受けて、今は元気にやってる。 ジョナサンは面白い声／ノイズを出すけど、あれは何？ ジョナサンは即興でやるだけだよ。曲を書いたり、ヴォーカルブースに入った時に感じていたことを、そのまま出すだけ。純粋な生の感情だ。あのガテラルなノイズはそこから来るんだ。 ライヴ中に観客と一体感を感じるのはどんな時？ 曲を演奏して群集のリアクションを見る時。あれは世界で一番素晴らしいものだ。彼らと一体になるあの瞬間はアドレナリンが湧き上がるのを抑えることはできないね。 雑誌やサイトでアルバムのレビューを読むことはある？ 時々ね。結局のところ俺達は自分たちの愛する、自分達がリアルに感じる音楽を作るだけで、それを他人がどう思おうと関係ないんだけど。幸い新作に対する巷の評判は上々だけど、最終的にはバンドの見解が一番重要なんだ。それと、俺達のファンのね！ 最近のメタルシーンをどう思いますか？ クールなバンドがいくつかいるよ。Five Finger Death Punch、Lamb Of God、復活したRob Zombie…今回のMayhemフェスに出るバンドはどれも良い。この夏は最高だろう。 馬鹿な質問でごめん、長年気になっていたんだけど、ジョナサンの好きな色はなぜ紫？ 馬鹿な質問だな。冗談だよ！紫はいい色だよ、ダークで、色んな側面があり、それからロサンゼルス・レイカーの色でもある！ UKツアーの見所は？ 俺達の壊れる様を見てくれ。 Thanks: KornCentral.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.thebachelorguy.com/korn-answers-your-questions.html" target="_blank" class="blank">theBachelorGuy.com</a>にサイトで募ったファンからの質問と、KoRnからの回答。誰の回答なのか明記がありませんが内容からマンキィでは。</p>
<blockquote><dl class="interview">
<dt>次の10年でKoRnの音楽はどう進化していくと思いますか？</dt>
<dd>さあね。次の10年が俺達をどこへ連れて行くのか見ているよ。俺達は今ルーツに帰っていて、その今のディレクションにわくわくしてるよ。</dd>
<dt>The Nortorious BIGの追悼盤に参加した経緯は？</dt>
<dd>ディディから電話で参加をもちかけられた。即答でOKしたよ！</dd>
<dt>ジョナサンがステージでギターを演奏することはある？</dt>
<dd>彼はバグパイプもやるし、いろんな楽器を演奏できるけど、俺達が使うギターはいつも2本だから…彼の出番はないな。</dd>
<dt>長いキャリアの中で一番辛かった時期は？</dt>
<p><span id="more-3972"></span></p>
<dd>2005年フェスティバルのステージ上でジョナサンが死にかけた時だね。原因不明の珍しい病気で。あれは本当に怖かったよ。彼はあれからずっと治療を受けて、今は元気にやってる。</dd>
<dt>ジョナサンは面白い声／ノイズを出すけど、あれは何？</dt>
<dd>ジョナサンは即興でやるだけだよ。曲を書いたり、ヴォーカルブースに入った時に感じていたことを、そのまま出すだけ。純粋な生の感情だ。あのガテラルなノイズはそこから来るんだ。</dd>
<dt>ライヴ中に観客と一体感を感じるのはどんな時？</dt>
<dd>曲を演奏して群集のリアクションを見る時。あれは世界で一番素晴らしいものだ。彼らと一体になるあの瞬間はアドレナリンが湧き上がるのを抑えることはできないね。</dd>
<dt>雑誌やサイトでアルバムのレビューを読むことはある？</dt>
<dd>時々ね。結局のところ俺達は自分たちの愛する、自分達がリアルに感じる音楽を作るだけで、それを他人がどう思おうと関係ないんだけど。幸い新作に対する巷の評判は上々だけど、最終的にはバンドの見解が一番重要なんだ。それと、俺達のファンのね！</dd>
<dt>最近のメタルシーンをどう思いますか？</dt>
<dd>クールなバンドがいくつかいるよ。Five Finger Death Punch、Lamb Of God、復活したRob Zombie…今回のMayhemフェスに出るバンドはどれも良い。この夏は最高だろう。</dd>
<dt>馬鹿な質問でごめん、長年気になっていたんだけど、ジョナサンの好きな色はなぜ紫？</dt>
<dd>馬鹿な質問だな。冗談だよ！紫はいい色だよ、ダークで、色んな側面があり、それからロサンゼルス・レイカーの色でもある！</dd>
<dt>UKツアーの見所は？</dt>
<dd>俺達の壊れる様を見てくれ。</dd>
</dl>
</blockquote>
<p>Thanks: <a href="http://www.korncentral.com/comment.php?comment.news.378" target="_blank" class="blank">KornCentral.com</a></p>
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		<item>
		<title>Mayhemによせて（ジョナサン＆ロブ・ゾンビ）</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100607-jd-and-rob-zombie-on-mayhem</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100607-jd-and-rob-zombie-on-mayhem#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 15:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[その他バンド]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>
		<category><![CDATA[フェス・ツアー情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Mayhem Festにて99年のカップリングツアー“Rock Is Dead”以来の共演になる、ロブゾンビとジョナサンのMayhemによせるコメントが下記。 ジョナサン　“Mayhemを本当に楽しみにしてる。ロブ・ゾンビとやった99年のRock Is Deadツアーはすごく楽しかったし、ショーも素晴らしかった。俺達とてもウマがあって、あのツアーは本当に楽しかったんだ。ファンもとても楽しんでた。またロブ・ゾンビと一緒にやれるのを楽しみにしてる。ジョーイ・ジョーディソンやジョン5とも会える。ジョーイは前に俺達のヘルプも勤めてくれたし、また彼らとツアーできることにエキサイトしてる。絶対最高のツアーになる。” ロブ・ゾンビ　“Rock Is Deadは本当に楽しいツアーだった！本当にいい時を過ごしたよ。あのツアーをやるまでKoRnの連中のことは知らなかったが、会ってみたらスーパー・クールな奴らだった。Gruesomeツアー（今年春のアリス・クーパーとのツアー）の前にちょうどジョナサンと会った。その時、最後に彼に会ったのがいつだったのかさえ俺は覚えていなかった。ジョナサンは「おい、俺達一緒にツアーしてから11年も経ったなんて信じられるか？」と言って俺は「いや、信じられない！」って調子で。あれは本当にいいツアーだったから、今度のツアーも楽しみにしてるんだ。いいツアーになると思うよ、多くの時は経ったけど、みんな変わっていないから。ショーはかつてと同じように素晴らしいだろう。かつてより良いものではなくとも、それは変わらないものだ” 原文：ArtistDirect.com “Rock Is Dead”ツアーにはいくつかのエピソードがあります。その前年のFamily Values &#8217;98には当初ロブ・ゾンビが出演予定でしたが、ショーにかかるコスト要求が高額だったため出演を断念、代わりにドイツのRammsteinが当てられました。その時ロブ総帥が“ロックキッズはヒップホップなんて聴かない”と言ったとされ確執が報じられましたが、マネージメントはこれを否定。翌年に仲良くRIDツアーが実現しました。また、この“Rock Is Dead”というツアー名にマリリン・マンソンが噛み付き、「その言葉を使えるのは俺だけ」と言い同時期に同名のツアーを発表しました（そういう曲名もあったしね）。 今年1月に発売されたRob Zombie最新作がこちら（Amazon） Mayhem Festival: Official Twitter]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.rockstarmayhemfest.com/" target="_blank" class="blank">Mayhem Fest</a>にて99年のカップリングツアー“<strong>Rock Is Dead</strong>”以来の共演になる、ロブゾンビとジョナサンのMayhemによせるコメントが下記。</p>
<blockquote><p><a href="http://kornjapan.com/uploads/2010/06/RockIsDeadTour1999.jpg" rel="lightbox[3839]"><img src="http://kornjapan.com/uploads/2010/06/RockIsDeadTour1999-175x271.jpg" alt="" title="" width="175" height="271" class="alignnone size-thumbnail wp-image-3858 imgr" /></a><strong>ジョナサン</strong>　“<em>Mayhemを本当に楽しみにしてる。ロブ・ゾンビとやった99年のRock Is Deadツアーはすごく楽しかったし、ショーも素晴らしかった。俺達とてもウマがあって、あのツアーは本当に楽しかったんだ。ファンもとても楽しんでた。またロブ・ゾンビと一緒にやれるのを楽しみにしてる。ジョーイ・ジョーディソンやジョン5とも会える。ジョーイは前に俺達のヘルプも勤めてくれたし、また彼らとツアーできることにエキサイトしてる。絶対最高のツアーになる。</em>”</p>
<p><strong>ロブ・ゾンビ</strong>　“<em>Rock Is Deadは本当に楽しいツアーだった！本当にいい時を過ごしたよ。あのツアーをやるまでKoRnの連中のことは知らなかったが、会ってみたらスーパー・クールな奴らだった。Gruesomeツアー（今年春のアリス・クーパーとのツアー）の前にちょうどジョナサンと会った。その時、最後に彼に会ったのがいつだったのかさえ俺は覚えていなかった。ジョナサンは「おい、俺達一緒にツアーしてから11年も経ったなんて信じられるか？」と言って俺は「いや、信じられない！」って調子で。あれは本当にいいツアーだったから、今度のツアーも楽しみにしてるんだ。いいツアーになると思うよ、多くの時は経ったけど、みんな変わっていないから。ショーはかつてと同じように素晴らしいだろう。かつてより良いものではなくとも、それは変わらないものだ</em>”<br />
原文：<a href="http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/exclusive-jonathan-davis-of-korn-and-rob-zombie-talk-mayhem/6930922" target="_blank" class="blank">ArtistDirect.com</a></p></blockquote>
<div class="imgr"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tjas-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=B002YW7AJG&#038;md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&#038;fc1=000000&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=0000FF&#038;bc1=000000&#038;bg1=FFFFFF&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>
<p>“Rock Is Dead”ツアーにはいくつかのエピソードがあります。その前年のFamily Values &#8217;98には当初ロブ・ゾンビが出演予定でしたが、ショーにかかるコスト要求が高額だったため出演を断念、代わりにドイツのRammsteinが当てられました。その時ロブ総帥が“ロックキッズはヒップホップなんて聴かない”と言ったとされ確執が報じられましたが、マネージメントはこれを否定。翌年に仲良くRIDツアーが実現しました。また、この“Rock Is Dead”というツアー名にマリリン・マンソンが噛み付き、「その言葉を使えるのは俺だけ」と言い同時期に同名のツアーを発表しました（そういう曲名もあったしね）。<br />
今年1月に発売されたRob Zombie最新作が<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002YW7AJG?ie=UTF8&#038;tag=tjas-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=B002YW7AJG">こちら</a>（Amazon）</p>
<p>Mayhem Festival: <a href="http://www.rockstarmayhemfest.com/" target="_blank" class="blank">Official</a> <a href="http://twitter.com/mayhemfest" target="_blank" class="blank">Twitter</a></p>
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		<title>ジョナサンインタビュー＠ArtistDirect.com</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100531-artistdirect-jd-interview</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100531-artistdirect-jd-interview#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:50:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Jonathan]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[ArtistDirect.comより新作に関するジョナサンのインタビュー。全曲を聴いたインタビュアーの思い入れが少し入っていますが、良いインタビューです。全文は「続きを読む」から。 あなたにとってこのアルバムの意味は？ このアルバムは俺にとって世界を意味する。正しいと思えるものだ。全編を通して素晴らしいレコードを作った気分。ライヴでプレイするにも素晴らしい。今はまだ1曲しかプレイしていないけど、他の曲も試してみたらどれも凄くいい。最初の何枚かの頃に戻ったようで気分がいいよ。その後のアルバムも実験的で素晴らしかったけど、いくつかはライヴで演るのに向かないんだ。今回は全てそぎ落として、あるのはギター、ドラム、ベース、俺だけ。聴き直せばその時の火が蘇る。エモーショナルでパワフルで、とても満足してるよ。 長年にわたって得た経験の中でも、これはあなたの集大成といえるものでしょうね。 全曲最高だよ！このレコードはどうかしてる！ このアルバムを映画に喩えるとしたら何でしょうか？ 喩えられるものが見つからない（笑） 視覚的にすぐ思い浮かぶものは？ ハーモニー・コリンの『ガンモ』かな―『KIDS/キッズ』を書いた監督だ。このアルバムの最初のビデオはベイカーズフィールドの外のオイルデールで撮ったけど、とても『ガンモ』風だよ。俺達がどう育ったか、何を見たか。そういったヴァイブだ。 このアルバムは最初の2枚のレコードと同じぐらいファンから語られるレコードになりそうです。 そう思う。このレコードで俺は自分を探すのに戦い、自分というものの理解に戦い、周りの人間を喜ばせようとすること、自分を苦しめて人を喜ばせようとするのを辞めることと戦った。それがアルバムの主旨だ。長い苦闘だ。 それらを吐き出して自分を受け入れた瞬間はありましたか？それはこのアルバムの核心でしょうか。 その通り、これはよりパーソナルな段階の俺だ。この音楽は命や日々の人生に根付いてる。俺はその時何を経験していても、そのすべてを音楽に反映する。歌詞は、なぜ俺が多くの時間を狂って過ごすのか、なぜ俺がそういうデーモンを持っているのかを見つけるための巨大な戦いについてだよ。 ヴォーカルブースに入ってそれらのデーモンと直面することは簡単ですか？それとも初めての時のように厳しいものでしょうか。 間違いなくタフだよ。そんなものに対処する時は、人は頭がおかしくなる、辛いよ。そこに立ってそれをするのは、多大な勇気を必要とする…それを引き出してファン全員に聴かせなきゃいけないなんてさ、辛いよブラザー（笑）俺はいつもそのことを考えるよ。それが俺の仕事なんだと。心を投げ出して、100％を与えることが。それが誰かの助けになればいい。 音楽の中心にあるポジティヴなメッセージは今回最も明確ですね。 それがより明確に伝わると思うよ。ロス・ロビンソンの役割は大きかった。俺達は長い間実験してきた。毎回レコードの度に違うことをするのは難しかった。俺達自身との距離を失いかけていた。今回はとにかくバンド、そして音楽をプレイすることに徹して、誰のことも、クソシングルのことも、どんなクソも気にはかけなかった。このレコードはそういうヴァイブを発してる。 特に気に入っている歌詞は何でしょうか？ その一つは“愛情のない愛は痛みのない憎しみのよう　命は脳から切り離された接続部”、これが好きだ。俺は歌詞を書くときはどの曲も30分ぐらいで書き上げる。書く時は湧き出るままに任せる。ただ出てきたものを、やるだけだ。あとで考え直したりしない。座ってそれをよりよくすることに時間を費やしたりはしない、だから俺はそれがリアルだと思うんだ。クソを出るままに任せる。意識の流れだよ、単純にリアルだ。ロスがこう言っていたよ、俺が頭の中を紙に書き起こすことに自信をもち、それを他の誰も歌ってないと確信しているのが嬉しいと。多くのヴォーカリスト達は歌詞を紙に起こすのに時間をかけて、書き直しに書き直しを重ねてそれを詩的なものにしようとする―それは俺のやり方じゃない。 今回のBallroom Blitzツアーは“Back-to-Basics”ツアー（2005年）と心情は近いですか？ このツアーは俺達の全キャリアへのお祝いのようなもの。最初のレコードから7曲を演ってる。俺をまるで17年前、小さなクラブで20人を前に演った頃に戻った気分にさせてくれる。このヴァイブは気持ちがいい。俺はこのレコードでロスから極度の拷問を受けた。彼は俺から沢山のクソを引き出した。彼は他のプロデューサーがやらないことを全力でやる。彼は俺が、彼に受けた苦痛から乗り越えるのに何ヶ月もかかるところまで俺を打ちのめしたんだ。俺は彼が与えた地獄のせいで酷い欝に逆戻りしてしまった。彼は最初の2アルバムでもそうしたけど、それは今回ほどではなかった。容赦がなかったよ。今になって振り返れば、それが好きだし価値があったと思う。でもそれを乗り越えるのは楽しいことではなかった。 最終曲“Holding All These Lies”にあるストーリーを聞かせてください。 基本的に、嘘によって愛する誰かを滅ぼすことについての歌。誰でもそれをやってる。理由もわからないままにね。なぜそうするのかも知らず、やってるんだ。俺がその時に経験していたことで、俺は少し気が変になってしまっていた。そんな日もあるよな（笑）クソが溢れ出し続ける。クレイジーだったよ。 どんなアルバムがあなたを形成しましたか？iPodに常にあるものは？ 俺が聴いて育った80年代のニュー・ロマンティックの古典たち。今もデュラン・デュランやキュアーを聴く。ヘヴィなのはミニストリーやスキニー・パピーだろうな。俺はクリスチャン・デスの大ファンだったんだ。それからジョイディヴィジョンにも夢中だった。ロックならレッド・ツェッペリンのレコード全部。ヘヴィな音楽に入ったのはパンテラの『俗悪』。あとはとにかくダンスミュージックが好きでね、二人のライヴクルーと一緒で、古いエレクトロ・ホップ、プラネット・ロックなら何でも。そういうものが好きだったよ。 お気に入りのキュアーのレコードは何ですか？ 全部好き。俺は後期までそれほど彼らに入れ込んではいなかった。俺が高校の頃の話だ。俺に話しかけてきたやつの影響で聴いてたよ。ロバート・スミスがMTVのアンプラグドで共演してくれた時は死ぬほど興奮したよ。クソほど興奮した。スターに夢中の、舞い上がった高校生みたいに！ 今はあなたにとってのキュアーのように、あなたもキッズに語られています。 うん、すごくクールだな。そういうことを深く考えたことはなかった。おかしな気分だな。俺達がしてきたことを振り返ると、夢を見てるような気分だ。 新しい作品が、私にあなたの最初のレコードを始めて聴いた時と同じような感覚を引き起こさせるというのはクレイジーです。 ありがとう。それは最高だな！やり遂げた気がする。 『スプライス』（映画：2010年）を観に行ってください。あなたの気に障りますよ…KoRnのレコードのように身近に感じられるでしょう。 （笑）それはチェックしなきゃけないな。ちょうど『Daybreakers』を見てきたところで、気に入った。すごくクールだったよ！コンセプトが好きだった。全員ヴァンパイアなんだよ！ 原文：ArtistDirect.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/interview-jonathan-davis-of-korn-it-s-so-real-i-just-throw-my-heart-out/6930182" target="_blank" class="blank">ArtistDirect.com</a>より新作に関するジョナサンのインタビュー。全曲を聴いたインタビュアーの思い入れが少し入っていますが、良いインタビューです。全文は「続きを読む」から。</p>
<blockquote><dl class="interview">
<dt>あなたにとってこのアルバムの意味は？</dt>
<dd>このアルバムは俺にとって世界を意味する。正しいと思えるものだ。全編を通して素晴らしいレコードを作った気分。ライヴでプレイするにも素晴らしい。今はまだ1曲しかプレイしていないけど、他の曲も試してみたらどれも凄くいい。最初の何枚かの頃に戻ったようで気分がいいよ。その後のアルバムも実験的で素晴らしかったけど、いくつかはライヴで演るのに向かないんだ。今回は全てそぎ落として、あるのはギター、ドラム、ベース、俺だけ。聴き直せばその時の火が蘇る。エモーショナルでパワフルで、とても満足してるよ。</dd>
<dt>長年にわたって得た経験の中でも、これはあなたの集大成といえるものでしょうね。</dt>
<dd>全曲最高だよ！このレコードはどうかしてる！</dd>
<dt>このアルバムを映画に喩えるとしたら何でしょうか？</dt>
<dd>喩えられるものが見つからない（笑）</dd>
<dt>視覚的にすぐ思い浮かぶものは？</dt>
<dd>ハーモニー・コリンの『ガンモ』かな―『KIDS/キッズ』を書いた監督だ。このアルバムの最初のビデオはベイカーズフィールドの外のオイルデールで撮ったけど、とても『ガンモ』風だよ。俺達がどう育ったか、何を見たか。そういったヴァイブだ。</dd>
<dt>このアルバムは最初の2枚のレコードと同じぐらいファンから語られるレコードになりそうです。</dt>
<p><span id="more-3753"></span></p>
<dd>そう思う。このレコードで俺は自分を探すのに戦い、自分というものの理解に戦い、周りの人間を喜ばせようとすること、自分を苦しめて人を喜ばせようとするのを辞めることと戦った。それがアルバムの主旨だ。長い苦闘だ。</dd>
<dt>それらを吐き出して自分を受け入れた瞬間はありましたか？それはこのアルバムの核心でしょうか。</dt>
<dd>その通り、これはよりパーソナルな段階の俺だ。この音楽は命や日々の人生に根付いてる。俺はその時何を経験していても、そのすべてを音楽に反映する。歌詞は、なぜ俺が多くの時間を狂って過ごすのか、なぜ俺がそういうデーモンを持っているのかを見つけるための巨大な戦いについてだよ。</dd>
<dt>ヴォーカルブースに入ってそれらのデーモンと直面することは簡単ですか？それとも初めての時のように厳しいものでしょうか。</dt>
<dd>間違いなくタフだよ。そんなものに対処する時は、人は頭がおかしくなる、辛いよ。そこに立ってそれをするのは、多大な勇気を必要とする…それを引き出してファン全員に聴かせなきゃいけないなんてさ、辛いよブラザー（笑）俺はいつもそのことを考えるよ。それが俺の仕事なんだと。心を投げ出して、100％を与えることが。それが誰かの助けになればいい。</dd>
<dt>音楽の中心にあるポジティヴなメッセージは今回最も明確ですね。</dt>
<dd>それがより明確に伝わると思うよ。ロス・ロビンソンの役割は大きかった。俺達は長い間実験してきた。毎回レコードの度に違うことをするのは難しかった。俺達自身との距離を失いかけていた。今回はとにかくバンド、そして音楽をプレイすることに徹して、誰のことも、クソシングルのことも、どんなクソも気にはかけなかった。このレコードはそういうヴァイブを発してる。</dd>
<dt>特に気に入っている歌詞は何でしょうか？</dt>
<dd>その一つは“愛情のない愛は痛みのない憎しみのよう　命は脳から切り離された接続部”、これが好きだ。俺は歌詞を書くときはどの曲も30分ぐらいで書き上げる。書く時は湧き出るままに任せる。ただ出てきたものを、やるだけだ。あとで考え直したりしない。座ってそれをよりよくすることに時間を費やしたりはしない、だから俺はそれがリアルだと思うんだ。クソを出るままに任せる。意識の流れだよ、単純にリアルだ。ロスがこう言っていたよ、俺が頭の中を紙に書き起こすことに自信をもち、それを他の誰も歌ってないと確信しているのが嬉しいと。多くのヴォーカリスト達は歌詞を紙に起こすのに時間をかけて、書き直しに書き直しを重ねてそれを詩的なものにしようとする―それは俺のやり方じゃない。</dd>
<dt>今回のBallroom Blitzツアーは“Back-to-Basics”ツアー（2005年）と心情は近いですか？</dt>
<dd>このツアーは俺達の全キャリアへのお祝いのようなもの。最初のレコードから7曲を演ってる。俺をまるで17年前、小さなクラブで20人を前に演った頃に戻った気分にさせてくれる。このヴァイブは気持ちがいい。俺はこのレコードでロスから極度の拷問を受けた。彼は俺から沢山のクソを引き出した。彼は他のプロデューサーがやらないことを全力でやる。彼は俺が、彼に受けた苦痛から乗り越えるのに何ヶ月もかかるところまで俺を打ちのめしたんだ。俺は彼が与えた地獄のせいで酷い欝に逆戻りしてしまった。彼は最初の2アルバムでもそうしたけど、それは今回ほどではなかった。容赦がなかったよ。今になって振り返れば、それが好きだし価値があったと思う。でもそれを乗り越えるのは楽しいことではなかった。</dd>
<dt>最終曲“Holding All These Lies”にあるストーリーを聞かせてください。</dt>
<dd>基本的に、嘘によって愛する誰かを滅ぼすことについての歌。誰でもそれをやってる。理由もわからないままにね。なぜそうするのかも知らず、やってるんだ。俺がその時に経験していたことで、俺は少し気が変になってしまっていた。そんな日もあるよな（笑）クソが溢れ出し続ける。クレイジーだったよ。</dd>
<dt>どんなアルバムがあなたを形成しましたか？iPodに常にあるものは？</dt>
<dd>俺が聴いて育った80年代のニュー・ロマンティックの古典たち。今もデュラン・デュランやキュアーを聴く。ヘヴィなのはミニストリーやスキニー・パピーだろうな。俺はクリスチャン・デスの大ファンだったんだ。それからジョイディヴィジョンにも夢中だった。ロックならレッド・ツェッペリンのレコード全部。ヘヴィな音楽に入ったのはパンテラの『俗悪』。あとはとにかくダンスミュージックが好きでね、二人のライヴクルーと一緒で、古いエレクトロ・ホップ、プラネット・ロックなら何でも。そういうものが好きだったよ。</dd>
<dt>お気に入りのキュアーのレコードは何ですか？</dt>
<dd>全部好き。俺は後期までそれほど彼らに入れ込んではいなかった。俺が高校の頃の話だ。俺に話しかけてきたやつの影響で聴いてたよ。ロバート・スミスがMTVのアンプラグドで共演してくれた時は死ぬほど興奮したよ。クソほど興奮した。スターに夢中の、舞い上がった高校生みたいに！</dd>
<dt>今はあなたにとってのキュアーのように、あなたもキッズに語られています。</dt>
<dd>うん、すごくクールだな。そういうことを深く考えたことはなかった。おかしな気分だな。俺達がしてきたことを振り返ると、夢を見てるような気分だ。</dd>
<dt>新しい作品が、私にあなたの最初のレコードを始めて聴いた時と同じような感覚を引き起こさせるというのはクレイジーです。</dt>
<dd>ありがとう。それは最高だな！やり遂げた気がする。</dd>
<dt>『スプライス』（映画：2010年）を観に行ってください。あなたの気に障りますよ…KoRnのレコードのように身近に感じられるでしょう。</dt>
<dd>（笑）それはチェックしなきゃけないな。ちょうど『Daybreakers』を見てきたところで、気に入った。すごくクールだったよ！コンセプトが好きだった。全員ヴァンパイアなんだよ！</dd>
</dl>
</blockquote>
<p>原文：<a href="http://www.artistdirect.com/entertainment-news/article/interview-jonathan-davis-of-korn-it-s-so-real-i-just-throw-my-heart-out/6930182" target="_blank" class="blank">ArtistDirect.com</a> </p>
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		<item>
		<title>バンド最新ショットFull＋レイ＠theIndipendent.com</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100531-new-band-photo-and-ray-interview</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100531-new-band-photo-and-ray-interview#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 May 2010 15:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[Ray]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>
		<category><![CDATA[画像]]></category>

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		<description><![CDATA[theIndipendent.comより、先日の最新バンドショットのフル画像。超高解像度版（2912&#215;4368）がこちら。 同サイトよりレイ・ルジアーのインタビューが下記。 “ロスは最初の2枚を手がけた男だ。彼らは俺達が広い空間でやることを望まなかった。俺達が固く結束してやることを望んだんだ。まるで10代の頃に戻ったようにね” “それは古いアルバムをもう一度作ろうというものではなく、もっとヴァイヴや、爆発力を得ようというものだった。俺達は小さな部屋へ戻り、接近して、空調を切り、若くハングリーなヴァイヴを得ようとした” ―部分撮りや過度な編集もなく、曲をストレートで無加工に保つことを望んだ “近年のレコードは完璧になりすぎている。コンピュータで誰でも完璧に聴こえるようにできる” ―ツアーにおいて、バンドがそのエナジーを失うことはないとルジアーは言う “すべてのツアーが純粋な激情と情熱だ。俺はこのバンドの偉大さとパワーがここまでとは思っていなかった。ロシア、ドバイ、南アフリカに行き、KoRnのロゴを彫ったファン、足にアルバムのタトゥがあるファンたちに会った―彼らはダイハードなファンだ。KoRnは他のバンドとは違う。俺達はそういうショーを毎晩やってる。小さなクラブでも何百人の前でも同じように。” ―レイ・ルジアーは2007年にツアーメンバーとして加入し、2009年にパーマネントメンバーとなった “バンドに新しい命を吹き込めて嬉しい。KoRnにはただ加わるだけでは駄目だ、バンドを理解しないといけない。これほどのユニークなサウンドをね。” “今も毎日違う音楽を聴いてる。音楽には心を奪われる―俺の人生だ。これなしで人は生きていけない。俺達のショーを見に来る沢山の人々の顔にもそれが見える。その小さな望みを彼らに届けることができて、その合間に笑顔で「楽しかったよ」と声をかけられたなら、俺達は仕事をやり遂げたことになる。”　原文：theIndipendent.com Thanks: KornCentral.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.theindependent.com/articles/2010/05/25/news/local/doc4bfb5f6db90c9334423504.txt" target="_blank" class="blank">theIndipendent.com</a>より、<a href="http://kornjapan.com/uploads/2010/05/band2010_2.jpg" rel="lightbox[3679]"><img src="http://kornjapan.com/uploads/2010/05/band2010_2-265x397.jpg" alt="" title="" width="265" height="397" class="alignnone size-medium wp-image-3678 imgl" /></a>先日の最新バンドショットのフル画像。超高解像度版（2912&#215;4368）が<a href="#" onclick="window.open('http://images.townnews.com/theindependent.com/content/articles/2010/05/25/news/local/doc4bfb5f6db90c9334423504.jpg');" class="blank">こちら</a>。</p>
<p>同サイトよりレイ・ルジアーのインタビューが下記。</p>
<blockquote><p>“<em>ロスは最初の2枚を手がけた男だ。彼らは俺達が広い空間でやることを望まなかった。俺達が固く結束してやることを望んだんだ。まるで10代の頃に戻ったようにね</em>”</p>
<p>“<em>それは古いアルバムをもう一度作ろうというものではなく、もっとヴァイヴや、爆発力を得ようというものだった。俺達は小さな部屋へ戻り、接近して、空調を切り、若くハングリーなヴァイヴを得ようとした</em>”</p>
<p>―部分撮りや過度な編集もなく、曲をストレートで無加工に保つことを望んだ<br />
“<em>近年のレコードは完璧になりすぎている。コンピュータで誰でも完璧に聴こえるようにできる</em>”</p>
<p>―ツアーにおいて、バンドがそのエナジーを失うことはないとルジアーは言う<br />
“<em>すべてのツアーが純粋な激情と情熱だ。俺はこのバンドの偉大さとパワーがここまでとは思っていなかった。ロシア、ドバイ、南アフリカに行き、KoRnのロゴを彫ったファン、足にアルバムのタトゥがあるファンたちに会った―彼らはダイハードなファンだ。KoRnは他のバンドとは違う。俺達はそういうショーを毎晩やってる。小さなクラブでも何百人の前でも同じように。</em>”</p>
<p>―レイ・ルジアーは2007年にツアーメンバーとして加入し、2009年にパーマネントメンバーとなった<br />
“<em>バンドに新しい命を吹き込めて嬉しい。KoRnにはただ加わるだけでは駄目だ、バンドを理解しないといけない。これほどのユニークなサウンドをね。</em>”</p>
<p>“<em>今も毎日違う音楽を聴いてる。音楽には心を奪われる―俺の人生だ。これなしで人は生きていけない。俺達のショーを見に来る沢山の人々の顔にもそれが見える。その小さな望みを彼らに届けることができて、その合間に笑顔で「楽しかったよ」と声をかけられたなら、俺達は仕事をやり遂げたことになる。</em>”　原文：<a href="http://www.theindependent.com/articles/2010/05/25/news/local/doc4bfb5f6db90c9334423504.txt" target="_blank" class="blank">theIndipendent.com</a></p></blockquote>
<p>Thanks: <a href="http://www.korncentral.com/comment.php?comment.news.356" target="_blank" class="blank">KornCentral.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		<title>マンキィインタビュー×２、オイルデールPV話</title>
		<link>http://kornjapan.com/20100523-munky-talks-oildale</link>
		<comments>http://kornjapan.com/20100523-munky-talks-oildale#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:12:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>TJ</dc:creator>
				<category><![CDATA[News & Info]]></category>
		<category><![CDATA[インタビュー・記事]]></category>

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		<description><![CDATA[マンキィのインタビュー二つ。 NoiseCreep.comより、マンキィのインタビュー動画。中々深く話している良いインタビューなのでどうぞ（26分）。ロスがどのようにKoRnを奮い立たせたか、苛めたか（特にレイ）も話しています。マンキィはジョナサンと、もしバンドがなかったら彼らがもう死んでいるか、刑務所に入っていただろうとよく話すそう。あとは自身のソロ・プロジェクトについても。アルバムを視聴したこのインタビュアーは、半分は予想通りだったが、半分は予想と違っていて良い意味で驚いた。KoRnのFinest（最上級）だと感想を述べています。 もう一件英Kerrang!よりOildaleのPV撮影を終えたマンキィのコメント。 “曲で歌うのは、あそこから脱出したいと願う者のこと。俺達はオイル・フィールドで演奏して、周りからはオイルが湧き上がっている。生生しくてダーティで、曲によく合ってる。あとは覚せい剤のラボみたいなところでも撮影した。あそこの人間のやることと言えばクスリかオイルフィールドで働くかそのどちらかだから。俺は幼い頃オイルデールの近くに住んでいて、兄弟とダート・バイクをしに出かけていた。あそこでは悪ガキになれて、やりたいことは何でもできた。誰も気にかけやしないからさ。だから故郷に帰ったような気分だった” “あそこの人間の多くはクスリをやっている。俺達が撮影の間も子供がやってきて撮影を見ていたけど…これは見て確かめるべきだと思うが、彼らには歯がなく、汚れている。あんな生活を人は信じられないだろう。あそこでは何百万ドルが地下から湧き上がるのに、アメリカでは最も貧しいエリアの一つ。そのギャップは異様なものだよ” その他ここまでと同じような新作の話の全文はこちら。 情報Thanks: KornSpace.com]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://kornjapan.com/uploads/2010/05/munky-400-noisecreep.com_.jpg" rel="lightbox[3486]"><img src="http://kornjapan.com/uploads/2010/05/munky-400-noisecreep.com_-265x149.jpg" alt="" title="" width="265" height="149" class="alignnone size-medium wp-image-3504 imgr" /></a>マンキィのインタビュー二つ。<br />
<a href="http://www.noisecreep.com/2010/05/19/the-korn-interview-creep-show" target="_blank" class="blank">NoiseCreep.com</a>より、マンキィのインタビュー動画。中々深く話している良いインタビューなのでどうぞ（26分）。ロスがどのようにKoRnを奮い立たせたか、苛めたか（特にレイ）も話しています。マンキィはジョナサンと、もしバンドがなかったら彼らがもう死んでいるか、刑務所に入っていただろうとよく話すそう。あとは自身のソロ・プロジェクトについても。アルバムを視聴したこのインタビュアーは、半分は予想通りだったが、半分は予想と違っていて良い意味で驚いた。KoRnのFinest（最上級）だと感想を述べています。</p>
<p>もう一件英Kerrang!よりOildaleのPV撮影を終えたマンキィのコメント。</p>
<blockquote><p>“<em>曲で歌うのは、あそこから脱出したいと願う者のこと。俺達はオイル・フィールドで演奏して、周りからはオイルが湧き上がっている。生生しくてダーティで、曲によく合ってる。あとは覚せい剤のラボみたいなところでも撮影した。あそこの人間のやることと言えばクスリかオイルフィールドで働くかそのどちらかだから。俺は幼い頃オイルデールの近くに住んでいて、兄弟とダート・バイクをしに出かけていた。あそこでは悪ガキになれて、やりたいことは何でもできた。誰も気にかけやしないからさ。だから故郷に帰ったような気分だった</em>”</p>
<p>“<em>あそこの人間の多くはクスリをやっている。俺達が撮影の間も子供がやってきて撮影を見ていたけど…これは見て確かめるべきだと思うが、彼らには歯がなく、汚れている。あんな生活を人は信じられないだろう。あそこでは何百万ドルが地下から湧き上がるのに、アメリカでは最も貧しいエリアの一つ。そのギャップは異様なものだよ</em>”</p></blockquote>
<p>その他ここまでと同じような新作の話の全文は<a href="http://www.kornspace.com/main/news.php?extend.2692" target="_blank" class="blank">こちら</a>。<br />
情報Thanks: <a href="http://www.kornspace.com/main/news.php?extend.2692" target="_blank" class="blank">KornSpace.com</a></p>
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