公式プレミアム会員特典のデジタルEPの第2弾が、26日よりダウンロード可能。去年の夏に第1弾が出たきり音沙汰がないのを、つい先日ファンがチャットでジョナサンに尋ねたばかり。質問者ナイス。内容は下記
- 『Holding All These Lies』デモby.ジョナサン
- 『System』ライヴ音源@ND 2010/5/18 …ジョナサンがベースヴォーカルで演奏したもの。過去記事
- 『People Pleaser』スタジオ収録映像(DVD未収録)
1. Uber-time (1:28)
2. Oildale (Leave Me Alone) (4:43)
3. Pop A Pill (3:59)
4. Fear Is A Place To Live (3:09)
5. Move On (3:48)
6. Lead The Parade (4:24)
7. Let The Guilt Go (3:56)
8. The Past (5:05)
9. Never Around (5:29)
10. Are You Ready To Live? (3:58)
11. Holding All These Lies (4:38)
収録時間:44:37
米Amazonにて全曲各30秒のクリップが視聴可能:Amazon.com
YouTubeがこちら(Thanks: KornSpace.com)
各曲の時間も明らかに。6分越えの曲はなく、トータル44:37。
ちなみに管理人はもう発売まで視聴ものは聴かないことにしています!あと1ヶ月。待てる。
情報Thanks: KornCentral.com
フル視聴が開始された1stシングルOildaleに続き、『Fear Is A Place To Live』『Let The Guilt Go』『The Past』の3曲の一部がラジオにて!!
@YouTube
Fear Is A Place To Live
Pop A Pill / Let The Guilt Go / The Past
Oildale (Full)
事故後意識混迷の続くDeftonesのベーシスト・Chiのためのチャリティ・インストゥルメンタル・ソング“A Song for Chi”の特設コンテンツがこちら。
ミュージック・ビデオ
参加アーティスト:
そして忘れずに・・・Chiの治療費のための寄付がこちらより。PayPalまたは表記のクレジットカードで入金できます。
関連:OneLoveForChi.com
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KoRnの真の前身バンド、Creepのデモテープをファンが入手、KornSpace.comにて『Don’t Know Why』のMP3がダウンロードできます:こちら。
KoRnの前身バンドとしてはデイヴィッド・フィールディ・マンキィが組んでいたミクスチャー・ロックL.A.P.D.の音源が多く出回っていますが、L.A.P.D.解散後にデイヴィッド、フィールディ、マンキィ、そしてヘッドという4人で結成されたCreepの音源は、これまで全曲出回ったことがありません。その4曲入りデモテープ(おそらく画像と同じもの。キャプチャfrom Got the Life epi.5)が先月eBayに出品され、即落札。「最初は疑っていたけど、本物だった」とKornSpaceへの提供者。デモテープのプロデューサーは、ヘッドが加入する前のCreepから彼らのLiveに来ていたプロデューサー志望、ロス・ロビンソン。『Don’t know Why』は聴いての通り『Divine』のリフで始まり、ヴォーカルはMetallicaジェイムズの影響がもろ、ヘヴィメタルです。ここまで出回っていた唯一の音源『See Thru』@YouTube(『My Gift To You』の原曲)と同じヴォーカリスト「Corey」が歌っています。このバンドがヴォーカルを失い、ジョナサンを加えて結成したのがKoRnとなるわけですね。
デモテープの全曲解説がこちら。
Huge thanks to KoRnSpace.com
KornSpace.comより、ジョナサンソロ JD&theSFAのデモ曲『I Medicate Everyday』がダウンロード可能:こちら(ユーザー登録が必要)。ここまでライヴカメラ経由で出ているソロ曲のデモトラック、フルも一部も含めてリッピングされたものはKornSpace.com (Downloads)からDL可能。全体的に空間感のある幻想的なアレンジが特徴的で、本当にどの曲も良いです。最終アレンジでなく、録音状態ほぼ劣悪なのを了承の上、聴きたい方はどうぞ。
ここまでの放出デモ曲まとめ (ほぼ完全体の曲のみ。曲名は仮)
- I Medicate Everyday(4:03)
- 去年の12月23日にライヴカメラから「クリスマスプレゼントに」と流されたもの。今のところ最後に出たデモ曲で、唯一のフル披露。
- August 12th(3:41)
- 去年の8月12日に流された最初のデモ曲、ヴォーカルなし。ドラマチックなインストゥルメンタル。ほぼフルのよう。一部(26秒):YouTube
- Basic Needs(5:25)
- 同じく8月12日に流されたデモ曲。ヴォーカルあり、ほぼフル。QOTD系の曲。間奏に聴こえるのは例の琵琶かもしれない。
- Russia(4:59)
- こちらもQOTD系+アンビエント。ヴォーカルあり、音質悪し。
- Gender(3:21)
- ヴォーカルあり、不思議なメロ。SYOTOS・Untitledのアウトトラックをもっと自由なアレンジにしたような曲
“Sexual Gyrations of the Universe”
(セクシャル・ジャイレーションズ・オブ・ジ・ユニヴァース)
ジョナサンとカレンによるもう一つのサイドプロジェクト。流出の2曲の歌詞からして、かなりおふざけが入ったダンスユニットのよう。