
今や両方キリスト教信者のヘッド&フィールディの合同インタビュー。ヘッド脱退以来のツーショット。インタビューは4:55より。ちなみにヘッドは最近、自身の新曲のレコーディングのためにKoRnの所有スタジオを借りたそうです。
情報Thanks:KornSpace.com
UKのCool FMによるフィールディのインタビュー。TPOTについて「10thアルバムなんですよね?」「わからない…そんなようなもの。」との問答(わからないんかい)。またまたインタビュアーは歌詞の意味について質問し、「ジョナサンに聞けよ。個人的なことだろ。俺は歌詞を書かないし、もし書いたらKoRnはまったく別のバンドになる」と低テンションの答え。その昔日本の雑誌でも半ギレしてましたね。学習しないな、メディアの人。
タトゥ誌『Inked』のサイトにフィールディのインタビュー:InkedMag.com。フィールディがギターを弾くサイド・プロジェクトStillwellは現在新作に取り掛かっており、既に20曲を書き上げ。最終的に50曲書き上げた中から厳選した曲をアルバムとしてまとめる予定とのこと。フレッド・ダーストがKoRnのライヴに来て、ヘッドに「HORN」に見える下手糞KoRnタトゥを彫った有名なエピソードも語っています。フィールディは後にフレッドの墨の腕が上達してから彫ってもらいました。
InkedMag.com 情報Thanks:KornCentral.com
イタリアのLineaRockによるフィールディのインタビュー。TPOTについてのインタビューですが、曲のタイトルの意味について聞かれ「俺が書いてるわけじゃないから知らん」と定形の答え(^^;。昔からこう答えるのに、歌詞やジョナサンについて聞くインタビュアーは減らないんですよね。
情報Thanks:KornCentral.com
NAMM2012に訪れたマンキィとフィールディのインタビュー。2012年の活動予定についてマンキィ「ツアーをし、デモを作って将来のアルバムのアイデアを模索する。ダブステップである必要はないし、それがKoRnの美しさ。新年、新アルバムに新ツアー、常に新しい分野を開拓していく。」、フィールディ「KoRnのツアー、Stillwellの新しいアルバム制作、既に20曲制作しているソロ・ベースアルバム“Basically”を仕上げる」との答え。
情報Thanks:KornSpace.com
RebelInkMag.comにジョナサンとフィールディのタトゥ画像。フィールディの足に彫ってあるジョナサン、マンキィ、デイヴィッドのサインについてフィールディは「新しいドラマーのレイがデイヴィッドのサインの上に自分のを入れてほしがってる」と言ってます(ジョークで)。前作Korn IIIの頃の記事です。情報Thanks:KornCentral.com






フィールディのソロプロジェクトStillwellの新EPが届きました。公式でのみ発売しているチャーム付きのもの。公式の写真で見るよりつやつやのピカピカです。


噂どおり先の1stとは違い完全なラップ・ロックEP。しかしどう考えてもタイミングの悪いリリース…さすがにKoRnの新作のほうばかり聴いています^^; CDは公式ショップで購入可能:StillwellShop.com。ダウンロード販売はこちら:Amazon iTunes
フィールディのサイドプロジェクトStillwellの新EP“Surrounded By Liars”より、タイトル曲のMVがRevolverMag.comにて視聴可能。下記のようなアーティストがカメオ出演しています。

カメオ出演アーティスト:Fred Durst (Limp Bizkit), Jacoby Shaddix (Papa Roach), Joey Jordison (Slipknot), M. Shadows (Avenged Sevenfold), Brian “Head” Welch (formerly of Korn), Lacey Sturm (Flyleaf), Aaron Lewis (Staind), Joey Belladonna (Anthrax), Kalen Chase (The Changing), C.J. Pierce (Drowning Pool), John DeServio (Black Label Society), Chad Gray (Mudvayne, Hellyeah) and Brian Fair (Shadows Fall)。カレン(ウサギ)が笑える。
EPはAmazon.co.jpにてダウンロード販売中。
KornCentral.com情報。USやヨーロッパなど海外でも活躍しているらしい日本のギタリスト/ソロアーティスト「雅(Miyavi)」がフィールディとコラボする予定であると、AsiaPacificArtsのインタビューで(英語)。一部和訳
- APA:『Strong』という曲をKREVAとコラボレートしましたが
- 雅:新作では侍とコラボしたかった。俺が侍だと感じる人と。KREVAはなかなかクールなやつだ。西洋の文化であるラップのリズムを取り入れても、それを日本語でやっている。ユニークだよ。多くの日本のラッパーは「ワッツアップ」「イエー」とか言うけど、KREVAはそうしない。もっとオリジナルな日本流に変えようとしている。だから彼とコラボした。
- APA:他にコラボを予定しているのは?
- 雅:たぶんKoRnのフィールディとやる。カテゴリーを越えてケミストリーを生みたい。
- APA:ワールドツアー以外に将来のプロジェクトの予定は。
- 雅:何も。ただギターをプレイするだけ。ここ数年やっていたX-Japan、ヨシキやガクト、S.K.I.N.らとのバンドはクールだったけど、今はただギターを弾いてる、それだけ。他のアーティストとコラボレーションしたい。さっき言ったようにKoRnのフィールディともやる、かなりクールだよ。それにたくさんのフェスに出かけてロックする。それがやりたいこと全て。
ベースをスラッピングするようにギターを弾くらしい:YouTube。
雅(Miyavi):Official SiteFacebook
情報Thanks:KornCentral.com